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October 30, 2006

読書月間

Obatan  読書月間のせいか、この頃、次男ガクが本をよく借りてくる。この子が借りてくる本と言えば、絵本か”怪傑ゾロリ”なのだけど、この頃、ちょいと違う。

 「ぞくぞく村のおばけシリーズ」 というやつを借りてきた。100ページ近くある本で、絵も多いが字も多い。 「こんな本も読めるようになったのかぁ!」 っと感激したら、「お母さん、よんで!」っと言う。

Musuko  「うっ、これ全部、お母さんが読むの?」 、 「そう、ぜんぶ!」 。 うーーん、なかなかどれも面白い本なのだけど、声に出しで読むとアゴがカクカクと鳴るようだ。

 途中で 「続きはまた明日…。」 っと言って本を閉じようとすると、パシッと手の甲をはたかれた。しかも無言で…。あのねぇ、読書月間って言うのは自分で読むものだと思うゾ。まぁ、それでも本に興味を持ってくれたのは一歩前進かな。

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October 28, 2006

夏休みが短縮!

Bousi_5      子供らが学校から久々に嬉しい話題を持って帰ってきた。来年から夏休みが5日間短縮される! ヤッター! 5日分、お昼ご飯を用意しなくてもいい…。

 だが子供達はがっかり。そうだよね、40日の休みが35日になるのだから。8月いっぱい休んで9月1日から学校が始まる…という ”黄金の夏休み” が 8月26日から登校日になるのだという。

Syun_5  同じ区内でも今年から5日短縮している学校もあり、そこでは概ね成果が上がっているらしい。成果と言うのは、授業時間の確保とか、学習リズムの回復とか、夏休みのメリハリという面だそうな。

 そういえば、今年の夏休みの宿題は、やたら21日の登校日に合わせて提出させるモノがあった。来年の短縮をにらんでのことだったのか…。

 公立学校の学力向上をねらってのことらしいが、ゆとり教育とか土曜日休校とか学習要領改訂とか、いろいろ迷走しているように思うなぁ。

 しかし授業時間の確保について言えば、始業式、終業式では登校だけして直ぐ帰ってきたり、土曜の授業参観では1,2時間授業して月曜日まるまる振り替え休日とか、都民の日は休校とか…、っていうのをもっと工夫すれば夏休み短縮しなくてのいいのではないの?

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October 26, 2006

オペラ座の怪人:DVD

 なかなか見る機会がなくてなんとなく後回しにしていた1本。先日テレビアニメ 「名探偵コナン」 を見ているとストーリーが 「オペラ座の怪人」 がベースになっていた。実はストーリーもろくに知らない。いいかげんに見なくちゃ…。

 名バイオリニスト 「ダーエー」 の一人娘クリスティーヌ・ダーエーは父を亡くし寄宿学校で学んでいた。天性の美貌と声を持つクリスティーヌだが、彼女が ”音楽の天使” と密かに読んでいる 「オペラ座の怪人」 が影になり日向になり彼女を導いてくれていた…。

 うまい! 映画の作り方がうまい! 見せ場もいっぱい。140分の映画ながら全く飽きることがない。出だしのシャンデリアの場面から映画の世界に引き込まれてしまうし、クリスティーヌが初の主演で歌う場面は鳥肌がたった。

 聞けば長男の中学では文化祭の出し物として 「オペラ座の怪人」 を演劇で上演するそうな。難しいだろうなぁ。 ”怪人” を悪者にするとストーリーは短くなるが、面白みがなくなる。 ”怪人” の心を表そうとすると時間が長くなる。さて、こちらもどうなるか楽しみ。

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October 25, 2006

省エネナビの使い心地

Navi  「省エネ人材普及セミナー」を受講することになったので、我が家には省エネナビが設置されている。コンパクトだし、見やすいし、なかなかかわいい。

 これは家庭用で一台3万円くらいするらしい。キッチンに置くようにすると、いやでも数値が目に入るので、これまで以上にコンセントを抜くようになったり、電気量が大きそうなものを使う時は時間をずらして使うようになった。

 我が家の場合1日の電気使用量はだいたい10kwh。乾燥機を使うと2kwh近くアップすることもわかった。我が家で一番古株の家電製品である冷蔵庫(250リットル、19年使用中)は、1日当り2kwh。

 24時間動いていて家中の電気量の1/5なのだから、案外悪くない成績だなぁ、っといった印象を持つ。古いので、もっと電気量がかかっているかと思っていた。ごめんね、まだまだ使えそうだ。

 これからの季節、カーペットを点ける事が多くなる。その上、エアコンの暖房も使う。我が家は暖房は電気しかないから、今年はブレーカーが落ちないように気をつけなければ…。

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October 24, 2006

漏斗胸でプロレス好きになる?

Syun_6  長男シュンは漏斗胸手術のため2週間入院している間に、すっかりプロレスのファンになった。術後あんなに辛そうだったのに1週間も経つとかなり元気になり、それと同時にヒマになった。

 見舞いに行くとたいていテレビでプロレスを見ていた。病院のテレビはチャンネル数が多く、昼間からいくらでもプロレスが見られる。

 退院してからは友達からプロレスのDVDを借りて見るようになった。しかし、漏斗胸の人は格闘技は禁止と言われている。特に胸に金属のバーが入っている間は胸に強度の衝撃がかかることは避けないといけない。

 「見るのが好きなだけなんだよ。」 っと彼は言うが、心配が募るなぁ。もともとスポーツ系の少年ではないけれど、そのうちプロレスして友達と遊んだりするのだろうか。母の心配はいつまでも続く…。

 

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October 22, 2006

省エネナビ

Nabi2  「省エネ普及人材セミナー」 を受けることになった。昨年までは ”省エネ普及指導員養成コース” とかいう名前だったと思う。今年から変わった様子。

 今までは平日2日間連続のセミナーだったのが、今年から隔週の月曜日になり平日、働いている私も受けやすくなったので、会社に頼んで「仕事扱い」にしてもらった。しかし申し込んでも受講できる人数は限られる。これまでどのような活動をしてきたか、セミナーを受講してどう生かしたいか、を申込書に記載するようになっている。

 仕事で ”環境” がらみの仕事をしているし、消費生活アドバイザーのボランティア仕事でも ”環境” に係わっているので、そのとおり記載したところセミナーの受講資格ができた。ちなみに2日間コース+写真の省エネナビ(貸し出し)が付いて無料。

Nabi1 セミナー受講の前に「省エネナビ」を取り付けて自宅の電力量を把握しておき、受講後、省エネに取り組んだ電気量を測定して報告するようになっている。

 実は電気にはとことん弱い。取り付けの説明書を読んでいるうちに気が遠くなってきたので、夫に頼んで取り付けてもらった。あっという間にモニターに電気量が表示される。こうやって ”見える化” すると省エネも張り合いがあるね。

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October 20, 2006

コニカミノルタのエコ俳句

 コニカミノルタがエコ俳句を募集している。テーマは 「省エネ」 、 「森林」 、 「自由テーマ」 の3部門。1人5句まで応募できる。

 私は俳句や川柳は苦手なのだけど、商品に惹かれた。大賞がA4カラーレーザープリンタ 「マジカラー2500W」 、優秀賞は 「ipod」 。子供部門特別賞は、 「プレステイションポータブル(PSP)」 だ。

 いいな、特にPSPが欲しい。これがあれば、電車の中で映画が見られる…。欲しい。参加賞は抽選で図書券かぁ。これもいい。

 締め切りは11月15日。まだ、時間がある。なんとか知恵を振り絞って応募してみようか…。

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October 18, 2006

育児休暇中の賃金最大7割に!

Photo_1  2006年10月17日付けの日経新聞朝刊の一面に 「育児休暇中の賃金 雇用保険で最大7割補償」 とあった。育児休業制度が出来て、もう15年近くになると思う。15年経って、ようやく7割かぁ…という思いが強い。

 制度が出来て早々に長男を出産し、半年間育児休暇を取得した。会社では第1号だった。といっても既に産休を取って働いている先輩が2人いたので、取りやすい状況だった。産休と育児休暇は厳密には違い、産後の産休(8週間)が明けてからが育児休暇になる。

 長男の時は賃金補償はゼロで、しかも社会保険料を払わないといけなかったので実質マイナスだった。1年間休む権利はあったが、そんな制度で休めと言う方が無理だった。

 それから4年後に次男を出産。また約半年間育児休暇を取った。今度は社会保険料の個人負担は無くなっていたし、賃金補償は25%あったので少しマシな制度になっていた。でも保育園に預けるには年度の始め、つまり4月を逃すと入園出来ないので、結局、半年程度しか休めなかった。

 「少子化対策」 と言い始めて相当の年月が経ち、2005年の育児休暇取得率は70%(女性)を超え、一見、対策が進んでいるように見える。しかし、出生率は上がらない。 厚生労働省さん、「子供を生むと得だ!」 っと思うくらいの思い切った対策を頼みますヨ!

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October 16, 2006

シュワルツェネッガー知事、やるね!

 2006年9月29日の化学工業日報ネタ。米カリフォルニア州のシュワルツェネッガー知事が、温室効果ガスの削減を義務付ける法案に署名した。

 やるなぁ、シュワ知事! 世界で一番温室効果ガスを排出しているアメリカはブッシュ政権において、京都議定書の批准を拒んでいる。

 カリフォルニア州の同法では2020年までに温室効果ガスを25%削減する目標を立てた。 「環境保護における大胆な新時代が幕を開けた。」 っとシュワ知事は自賛!

 前首相の小泉さんも 「画期的」 と評している。やるなぁ、シュワ知事。日本も森林吸収含めて目標6%なんてこと言わず、環境技術をドーーンと革新させて25%くらい削減させてアメリカをびっくりさせて欲しいもんだ。

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October 14, 2006

漏斗胸で喘息大丈夫?

Syun_3  漏斗胸なんていう聞きなれない病気も調べてみると結構、対象者がいる。中には手術したくても出来ない人もいる。それが喘息持ちの人。

 程度にもよるのだろうが、長男の場合も 「喘息」 があるからというので手間が増えた。まず、かかりつけの小児科医から ”手術大丈夫です。” という手紙を書いてもらった。続いて呼吸器の検査。これがすごかった。

 検査に行くと医師が 「はい!、吸って!吸って!吸って!もっと、もっと、頑張って、ガンバッテ!、吸って、吸って!」 、 「今度は吐いて、吐いて、吐いて!! もっと、もっと、もっと、吐いて、吐いて!もっと、もっと!吐いて!、吐いて!」 という感じに肺活量を測るような要領で、思いっきり息を吸って吐く。これを10回位は繰り返したと思う。

 結局、異常なしだった。その他には血液検査。採血するときに、採決のシリンジに5本も取られ、本人はガックリ来ていた。こちらも異常なし。最後に麻酔科の受診。こちらは問診をしただけでおしまい。 「ご期待にそえるよう、一生懸命あたりますので、お任せください!」 とやや芝居がかったようなセリフを聞いて病院を後にした。

 手術して2ヶ月経つと何となく落ち着き、いろんなことが案外、面白い思い出になっている。片道1時間半かけての通院や見舞いもナンカ懐かしい感じだ。そうして、キズが薄くなるように、大変だった記憶も薄くなる。テーピングも卒業したヨ。

 

 

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October 12, 2006

訛り懐かし

Kodma  仕事で浜松に行くことになった。時々出張があるのだけれど、たいていは ”行きたくないオーラ” を放って逃げている。出張に行くと移動に時間がかかって仕事がたまるし、帰宅が遅くなると子供らだけでお留守番になってしまう。

Sinjohara  けれど子供時代に愛知県で過ごしたせいか、東海方面へ出張の時は ”行きたくないオーラ” が少し減る。噂に聞くと、私が子供の頃住んでいたところは、随分変わってしまったらしい。行って確かめたいのだけれど、いつもトンボ返りの出張なのでそうも行かない。

 駅に着くと駅員さんや行きかう人の言葉が嬉しい。なんとなく訛っている。これこれ、これが聞きたかった。「…ほんでぇ」、「…だもんでぇ。」、「…そうだでぇ。」  

 味噌煮込みうどんを食べたり、カツオ節たっぷりのきしめんの香りをかいだり、今回はデパートのレストランだがウナギを食べて帰ってきた。これでまた少し ”東京暮らし” のエネルギー補充になったかな。

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October 09, 2006

小麦粉使わないチョコケーキ

Tyokocake  小麦粉もお砂糖も計りさえも使わないで作る ”チョー簡単チョコレートケーキ” を作った。卵白を固~く泡立てることさえ出来れば多分、失敗はないと思う。

 材料は、板チョコ3枚(ミルクチョコ2、ビター1)、卵4個。これだけ。まず卵白4個を泡だて器で延々泡立てる(器械なら15分)。その間にチョコを50℃で湯煎する。溶けたチョコに卵黄を4個入れて混ぜる。泡立てが済んだ卵白を3回に分けてさっくり、さっくりきれいに混ぜる。

 厚手の鍋かケーキ型にクッキングシートをしいて生地を流しいれる。器の底を手でポンポンと叩いて空気を抜く。200℃位で30分焼く(オーブンに 「ケーキモード」 があればフツーのコースでOK)。出来上がり。

 簡単だけどしっとりタイプのケーキでなかなかイケタ。珍しく長男が 「うまいヨ」 と言ってくれたのが嬉しかったなぁ。次男にはちょっと苦かったみたい。

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October 08, 2006

ひとりぼっちの不時着:本

Hitoribotti  この頃 ゲイリー・ポールセンの本が面白い。長男の夏休み用に借りた 「少年は戦場に旅立った」 がスタート。こちらの本は ”不良” と呼ばれる少年達に読み聞かせすると真剣に耳を傾ける、と言われる本だ。

 ゲイリー・ポールセンの本は、中学生くらいの子の気持ちをとらえる本だと思う。 「ひとりぼっちの不時着」 では、離婚して離れ離れに暮らしている父親に会いに行くために飛行機に乗った少年が、事故に合い、たった一人で自然を相手に生活する様子が描かれている。

 長男も気持ちをとらえられたらしく、あっという間に読んでしまった。私も負けずに読んだ。面白いゾ。ストーリーもいいが話のテンポが快い。こうしてまたしても子供と語れる本と出合うことが出来た。感謝、ゲイリー・ポールセン。

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October 06, 2006

GHSって知ってる?

Ghs  GHSと言うのを知ってるだろうか。世界的に統一されたルールに従って、化学品を危険有害性の種類と程度により分類し、その情報が一目でわかるよう、ラベルで表示したり、安全データシートを提供したりするシステムのこと(Globally Harmonized System of Classification and Labelling of Chemicals)。

 国連で ”勧告” レベルだったので、日本での対応はきっと遅いだろうと思っていたら、厚生労働省が労働安全衛生法を改正し、しかも今年の12月1日施行ということで、あちこちの企業でパタパタと騒ぎだした。

 食料品、医薬品、成形物を除く化学品全部が対象になり、化学物質の危険・有害性がラベルで表示されるようになる。けれど日本では、安全衛生法だけが法制化されたので、ナント一般消費者向けの商品は対象外になってしまった!

 そりゃぁ、化学物質を取り扱う量は実際にモノを作っている人の暴露量が圧倒的に多いだろう。でも、同じペンキや接着剤、殺虫剤でも消費者向けの商品はGHS対応の表示をしなくても ”違法ではない” というのは納得できないし、GHSの趣旨ではないと思うのだが…。

 

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October 04, 2006

食育を考える

Sisyoku  長男の中学で役員を引き受けている。前期の催し物の一つとして、 「食育を考える」 というテーマで簡単に作れる朝食をテーマにネスレの講師を招いての試食会に参加した。

 フライパンを使っての簡単料理という触れ込みだったが。我が家では ”夕食” に相当する手間のかかり具合とボリューム。

 お料理会だと思いエプロンを用意して行ったが、ネスレの講師が作るのをフムフムと見学し、後ろでスタッフの方たちが作ってくれた料理を食べるだけの、まさに試食会。これでネスレからのお土産付きで無料とは! なかなかお得な企画だった。

 あー、どれもおいしかった。簡単にできるから、ちゃんと作らなきゃな…。

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October 03, 2006

秋晴れは喘息日和

Syun_4  長男の喘息の具合がいいので今年の夏から予防薬を止めている。随分、調子がよくなったなぁ。これで秋を乗り切れば…っと思うと 「ふふふっ」っと腹の底から笑いがこみ上げてくる。が、そう甘いことばかりではなかった。

 弟の運動会が終わり興奮も冷めやらぬうちに喘息の発作が出た。本人は胸のヒューヒューする音にも慣れてしまっているので平気な顔をしているが、私は落胆の色が隠せない。いけないと思いつつ、 「あー、あ…。良くなったと思ったのに…。」 っと溜め息が出てしまう。

 「まぁ、そうガッカリしないで、あー来たか、くらいに思えばいいんですよ。」 っと医者は言う。本人も38.6℃の熱を出しながら配しているのは 「明日、遊びにいけるかなぁ。」 っと友達との約束の方を心配している。

 翌朝、熱が下がりメプチンを吸入して自転車に乗って遊びに行く長男。「調子悪かったら帰って来るんだよ!」 っと言う私の声に 「あー、うー」 っと素っ気無い。秋晴れは嫌いだ。

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October 02, 2006

運動会はいつもウルウル

Teruteru  次男ガクの小学校で運動会があった。前の日にまたしてもガクは得意のテルテル坊主を作る。あっという間にティッシュ・ペーパーで30ケのテルテル坊主くんができた。あんまり多いので、洗濯モノ干しにかけちゃった。

Soran1  翌日は天気予報を裏切って晴れ! 効くなぁ、ガク。出し物で一番楽しみだったのは、 「ソーラン節 2006」 。時々、家で披露していくれたのだが、指の先まで気合の入った踊りっぷりだ。聞けば担任の先生が相当、力を入れて指導したらしい。

Soran2  おチビのガクは一番前で踊る。時々、自信なさげに横目を使うが最後まで頑張った姿に、思わず目がウルウル。しかし、終わって周囲をみると目頭を押さえる4年生のお母さん族があちこちに…。

 「6年になって組み体操してる姿を見たら、もうボロボロ泣きだよね、きっと!」 。なんて言う会話が出る。毎年、毎年、泣かしてくれるよねぇ、キミ達は。

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