« 春の花々を愛でながらもガクとケンカ | Main | ジャンパー:書籍 »

April 02, 2008

魔法にかけられて:映画

Mahou  次男ガクにせがまれてっという形で見に行きました。実は私も見たかった。ディズニーに出てくるおとぎの国のプリンセスが魔女に魔法をかけられて、幸せの続かない国、ニューヨークへ送られてしまう話し。

 ディズニーがディズニーをパロディーするなんてホント面白い企画。ディズニー好きな人ならいろんな場面でおかしくて仕方がないハズ。ガクも私も声をたてて笑うことしばしば。

 プリンセス役のエイミー・アダムスが本当におとぎの国からやってきたように純粋無垢な上に、歌って踊れるし可愛い!天然のお姫様ぶり。 1974年生まれだからプリンセスにしてはちょいとお年だけど、彼女に合わせてプリンス達も選ばれているので大人が見ても楽しい映画になった。

 「X-メン」 でサイクロップス役のジェームズ・マースデン、 「ハリポタシリーズ」 、ピーター・ペティグリュー役のティモシー・スポール、 「シャルウイダンス?」 のスーザン・サランドンなど役柄に見事はまっていておかしい。DVD出たら買っちゃいそう!

|

« 春の花々を愛でながらもガクとケンカ | Main | ジャンパー:書籍 »

Comments

ディズニーと言えば先週末TSUTAYAで3本も借りてしまったんですが、「くまのプーさん」が抜群におもしろかった!2晩続けて観ちゃいましたよhappy01

Posted by: | April 02, 2008 at 12:37 PM

金さん、えっそうなの?私はなぜかプーさんはまったく見たことないのです。
この間久々に「ムーラン」みたらよかった。ディズニーの音楽の使い方は抜群ですね。うなっちゃいました、ムーラン見て。

Posted by: ふさ | April 02, 2008 at 08:43 PM

プーさん、古いですから今時の作品のようなハデさはもちろんなく、ふわ〜っとしてほのぼのした感じです。じわっと楽しい、もちろん音楽も(^^)

Posted by: | April 03, 2008 at 12:57 PM

Post a comment



(Not displayed with comment.)




« 春の花々を愛でながらもガクとケンカ | Main | ジャンパー:書籍 »